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【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜】③

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動画時間
18分
動画概要
この講習は2023年10月に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜③クローズアウトの攻防を細部まで考える 担当:鈴木良和コーチ】

※プレミアムコンテンツの中では使用できない動画もあります。モザイクを施しています。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、U12〜U18年代の「チャンス局面」において、1対1の攻防をどう磨くかを、オフェンス・ディフェンスの両面から深く掘り下げています。テーマは一見シンプルですが、実際の現場では勝敗を大きく左右する重要ポイントばかりです。特に、シュートに見せて相手を動かし、そこから一歩で優位を取る考え方や、近年変化しているクローズアウト守備の捉え方は、育成年代の指導に直結します。女子代表レベルの実例も交えながら、年代別指導のリアルが学べる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・「最初から抜く」のではなく、相手の反応を見て攻めを切り替える発想。1対1の質を変える、実戦的な考え方が学べます。
・クローズアウトで何を見て、どう反応するべきか。従来の“手を上げる守備”だけではない、現代的な守備の整理が理解できます。
・技術だけでなく、なぜフィジカルや脚力の土台が必要なのか。育成年代で指導者が持つべき視点までつながります。

■ こんな方におすすめ
・1対1を練習しているのに、試合になると「打つか抜くか」の判断が単調になってしまうと感じている指導者の方
・クローズアウトやオンボールディフェンスを教えているが、最近の攻防に対して従来の教え方に限界を感じているコーチの方
・育成年代で、技術練習とフィジカルづくりをどう結びつければよいか悩んでいる保護者・顧問・トレーナーの方

具体的な動きの整理や、選手にどう落とし込むかの指導のコツは動画本編で詳しく解説されています。Sufuで続きまで見ることで、現場ですぐに活かせる視点と練習設計のヒントが得られます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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