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【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18クリエイト局面編〜】①

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動画時間
30分
動画概要
この講習は2023年10月末に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18クリエイト局面編〜クリエイト局面の整備がフィニッシュ能力に与える影響の考察 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

U12・U15・U18で「何を優先して教えるべきか」を、バスケットボールの5局面モデルから整理する講習会です。今回のテーマは、得点チャンスを“作る”ためのクリエイト局面。単に人とボールを動かすのではなく、相手の守り方を見てノーマーク・ズレ・ミスマッチを生み出す考え方を、育成年代の発達段階に合わせて深掘りしています。勝つための戦術と、将来伸びるための育成は何が違うのか。現場の指導者ほど刺さる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・「人とボールが動くオフェンス」を目的にしてはいけない理由と、クリエイト局面で本当に見るべき基準がわかります。
・U12はなぜノースクリーンが重要なのか、U15で何を積み上げ、U18でどこまで戦術的に発展させるのか、その育成の順番を整理できます。
・ピックアンドロールやスクリーンを“早く教えること”の落とし穴と、選手の判断力を伸ばすための実践的な視点を学べます。

■ こんな方におすすめ
・チームで人もボールも動いているのに、良いシュートや得点機会につながらないと感じている指導者の方
・U12〜U18のどの年代で、どこまで戦術を教えるべきか迷っているコーチや部活動顧問の方
・1対1の力、フィニッシュ力、判断力をどう育てれば将来につながるのか知りたい選手・保護者の方

具体的な指導の組み立て方や、年代別に何を優先すべきかの詳細は動画本編でより明確になります。Sufuでは、現場ですぐに生かせる考え方と指導のヒントを、講師の熱量そのままに学べます。続きでは、育成と勝利を両立させるための実践的な視点がさらに深まります。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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