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【コーチングキャンプ2025 鈴木良和コーチ担当】U12年代のトランジションとクリエイト局面③

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動画時間
23分
動画概要
この講習は、2025年8月に開催された「コーチングキャンプ2025」の様子を編集した映像です。

※コーチングキャンプのセッション内容によっては公開できないものもございます。公開可能なものから順次公開しておりますので、あらかじめご了承ください。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

U12年代のオフェンスづくりで難しいのが、「スクリーンに頼らず、どうやって自分たちでチャンスを作るか」です。本講習会では、鈴木良和コーチが、世界の育成現場で重視される考え方を踏まえながら、U12に合ったクリエイト局面の整理法を解説します。

テーマは、1対1・バックカット・サークルモーション。単なる戦術紹介ではなく、「子どもたちにどこまで教えるべきか」「判断をどう育てるか」といった現場のリアルまで踏み込んでいるのが大きな魅力です。明日からの練習設計に直結するヒントが詰まっています。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・U12でスクリーンに頼りすぎない理由と、年代に合った“チャンスの作り方”の考え方が学べます。
・1対1だけでは苦しい場面で、バックカットや連続した人の動きをどう活かすか、その整理の視点がつかめます。
・オフェンスを「動き方」で覚えさせるのではなく、「相手の妨害にどう対応するか」で教える指導法の発想が学べます。

■ こんな方におすすめ
・U12年代で、難しすぎるセットプレーではなく、育成につながるオフェンスを作りたい指導者の方
・子どもたちが動きは覚えても、試合になると止まってしまう、判断できないと悩んでいるコーチの方
・1対1、オフボールの動き、チームルールをどこまで教えるべきか迷っている保護者・選手・指導者の方

具体的なメニューの組み立て方や、選手に伝わる言葉の選び方、場面ごとの細かな判断基準は動画本編でより詳しく学べます。Sufuで視聴すれば、講習会の熱量そのままに、現場で使える指導のヒントを受け取れます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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