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【Q&A① U12で備えておくべきシュート力は?他】シューティングプログラムの実践報告④

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動画時間
26分
動画概要
この講習は2021年1,2月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【シューティングプログラムの実践報告④】 約27分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、シューティングプログラム実践報告のQ&Aとして、U12で備えるべきシュート力、ワンハンド導入、全身協調性、シューティングマシーン活用、短時間練習での工夫など、現場の具体的な悩みに答えています。

特に、ジュニア期では「遠くから届かせる」よりも、近い距離から高い精度で決め切ることの重要性を強調。

年代やチーム環境に応じて、何を優先し、どのようにシュート練習を設計するかを考えるヒントが詰まった内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- U12年代で重視すべき、近距離シュートの精度とワンハンド導入の考え方
- 動きやコンタクトが入った中で、ゲームにつながるシュート力を高める方法
- 練習時間やチーム環境に制約がある中で、成果につながるメニューを選ぶ視点

■ こんな方におすすめ

- ミニバス・中学生年代のシュート指導に悩んでいる指導者
- ツーハンドからワンハンドへの移行や、女子選手のシュート指導を整理したいコーチ
- 限られた練習時間の中で、シュート力と戦術遂行力を同時に高めたい方

シュート指導では、年代・体格・残された期間・チームの目的によって、最適なアプローチが変わります。大切なのは、形だけを整えることではなく、試合で使える状況に結びつけながら、選手が自分で成長していける環境を作ることです。具体的なQ&Aのやり取りやメニュー例は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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