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【ロバストシューティングを育成年代にどう活用するか】シュートのロバストネスを磨く②

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動画時間
29分
動画概要
この講習は2021年8月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【シュートのロバストネスを磨く②】 約30分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、男子代表で取り入れたロバストシューティングの考え方を、育成年代の指導にどう活用できるかを解説します。ロバスト性とは、乱れに強いシュートを作ることです。ただし、育成年代ではまずスポットで安定して決める土台が必要です。そのうえで、ハンドリングやフットワークの負荷を段階的に取り入れ、ゲームシューティングへつなげる成長構造を考えます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- スポットシューティング、ロバストシューティング、ゲームシューティングの段階的な位置づけ
- 育成年代でロバスト的な負荷を入れるタイミングと見極め方
- 近い距離のフォーム作り、成功率の基準、反復量と負荷調整の考え方

■ こんな方におすすめ

- 育成年代のシュート練習を段階的に設計したい指導者
- 練習では入るが試合で確率が落ちる選手へのアプローチを知りたい方
- スポット練習からゲームシューティングへつなぐ方法を整理したいコーチ

本編では、高校女子チームでの検証例、ツーハンドシューターのロバスト性、カリー親子のエピソード、成徳高校のシューティングプログラムなどをもとに、選手の段階に応じた負荷のかけ方を紹介します。目の前の選手に合ったシュート成長プログラムを考えたい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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