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【実際に行なったロバストシューティングメニューの紹介】シュートのロバストネスを磨く①

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動画時間
29分
動画概要
この講習は2021年8月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【シュートのロバストネスを磨く①】 約29分

▼講習内で紹介された映像
Stephen Curry
バランストレーニング
https://youtu.be/kycwwhxzcvk

A. Off Dribbling
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=30
0:30〜

B. Crossover
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=63
1:03〜

C. Between the Legs
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=85
1:25〜

D. Behind the Back
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=106
1:46〜

E. Pop Footwork
https://youtu.be/WjyfWshg-SI?t=33
0:33〜

G. Escape Step
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=130
2:10〜

H. Space Creation
https://youtu.be/NhdT0iZRAGk?t=183
3:03〜
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、男子代表でも取り入れた「ロバストシューティング」を題材に、試合で確率が落ちにくいシュートを作る考え方を解説します。ロバストネスとは、外部要因に影響されにくい性質のことです。スポットでは高確率で決められる選手でも、試合ではディフェンス、フットワーク、ハンドリング、リズムの乱れによって確率が下がります。その差を埋めるための練習方法を具体的に紹介します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- スポットシュートと試合での成功率に差が出る理由と、ロバスト性の重要性
- ハンドリングやフットワークに負荷をかけた8種類のロバストシューティングメニュー
- データから選手ごとの弱い因子を見つけ、個別に改善していく考え方

■ こんな方におすすめ

- 練習では入るのに、試合になるとシュート確率が落ちる選手
- シュート練習をスポット中心から、より実戦的に発展させたい指導者
- 育成年代にロバストシューティングの考え方を取り入れたいコーチ

本編では、男子代表での具体的な取り組みや、金丸選手・張本選手らのデータを例に、どのような負荷で確率が下がるのかを整理します。乱れないようにするだけでなく、乱れに強いシュートを作ることが試合での安定につながります。試合で落ちないシュート力を磨きたい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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