この動画を今すぐ視聴!

会員登録するといつでも、
どこでも動画を最後まで視聴できます。

動画の冒頭2分を無料視聴できます(動画本編24分)

プレミアム会員への登録はこちら

【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜】⑤Q& A

お気に入りに追加
お気に入り追加済
動画時間
24分
動画概要
この講習は2023年10月に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜⑤質疑応答 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

このQ&A編では、U12〜U18の選手育成において現場で誰もが悩むテーマに、実践ベースで答えています。限られた練習時間の中で、効率と主体性をどう両立するのか。U12の練習をどう組み立てるのか。さらに、女子選手のシュートフォーム指導や、チャンス局面で差がつく判断・パスの質まで、年代別のリアルな課題に踏み込んでいます。単なる理論ではなく、「明日から現場でどう考えるか」が見えてくる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・短期的な“回しやすさ”ではなく、1年後の成長効率まで見据えた練習設計の考え方を学べます。
・U12に必要な「説明しすぎず、でも放任にしない」練習づくりのヒントが得られます。
・シュートフォームの移行、クローズアウト対応、パス判断など、試合で差が出る技術をどう育てるかの視点がつかめます。

■ こんな方におすすめ
・練習時間が少なく、効率よく指導したい一方で、選手の主体性も育てたい指導者の方
・U12〜中高生年代の指導で、メニューの組み立て方や説明量のバランスに悩んでいる方
・女子選手のシュート指導や、チャンス局面での判断力・実戦力を高めたいコーチ、選手、保護者の方

講師は、目先の上達だけでなく、その先の競技レベルや引退後まで見据えて「何を変えるべきか」「何をあえて変えないべきか」まで言及しています。だからこそ、表面的なメニュー紹介では終わりません。具体的なドリルの設計意図、育成年代ごとの優先順位、実戦につながる指導のコツは、ぜひ動画本編でご確認ください。Sufuでは、こうした現場感あふれる学びを、いつでも繰り返し視聴できます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら