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その距離に打つ【シュートの基本③】

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動画時間
26分
動画概要
■距離感は感覚によるものが大きい
・スキーマを構築する

■距離が変わってもシュートフォームは変えない

■指先で距離感を調整する
・ティップとパッド
・引っかけると抜く
・マジックタッチ

■距離=?
・距離=時間 × 速さ
・ボールの速さをコントロールする

■飛距離を出す
・ボールがリングに届かない
・下半身の力をボールに伝える
・身体が後傾してしまう
・肩甲骨がぐらつく
・ボールは上に持ち上げる?

■ビジョンの置き方
・ソフトセンタリング
・ファインセンタリング
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、シュートの基本原則の2つ目である「距離を合わせる」ことに焦点を当てて解説します。シュートの距離感は感覚的な要素が大きく、「これぐらいの距離なら、これぐらいの強さで打つ」というスキーマを体に作ることが重要です。フォームを大きく変えず、指先のタッチで距離を調整する考え方を整理します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 距離が変わってもシュートフォームを変えず、指先で微調整する考え方
- パッド、ティップ、マジックタッチを使った引っ掛ける・抜く感覚の作り方
- ボールが届かない原因と、下半身・体幹・肩・目の使い方による改善方法

■ こんな方におすすめ

- シュートが前後にずれやすく、距離感を安定させたい選手
- ボールがリングに届かず、フォームを崩してしまいやすい方
- ジュニア選手にシュートタッチや距離感をわかりやすく伝えたい指導者

本編では、指先でボールのスピードを調整する方法、ワンモーションで力を伝える考え方、体の後傾や肩のぐらつきを防ぐポイント、リングを見る目の使い方まで具体的に紹介します。再現性と修正力を高め、安定してその距離に打ちたい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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