この動画を今すぐ視聴!

会員登録するといつでも、
どこでも動画を最後まで視聴できます。

動画の冒頭2分を無料視聴できます(動画本編22分)

プレミアム会員への登録はこちら

【WINTER CUP 2020 スタッツ分析】シューティングプログラムの実践報告①

お気に入りに追加
お気に入り追加済

動画時間
22分
動画概要
この講習は2021年1,2月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【シューティングプログラムの実践報告〜WINTER CUP 2020を終えて〜】 約23分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、ウィンターカップ2020で準優勝した東京成徳大学高校を題材に、シューティングプログラムの実践と成果をスタッツから読み解いていきます。

『バスケットシュートは理論でうまくなる』で扱った考え方と、実際の高校現場での取り組みを照らし合わせながら、スリーポイント成功率、アシスト、ターンオーバー、オフェンスリバウンドなどを分析。

単なる数字の紹介ではなく、「なぜその成果が出たのか」「どんな取り組みが背景にあったのか」を考える入口となる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 成徳高校の高いスリーポイント成功率を、チーム全体の取り組みとして読み解く視点
- アシスト、ターンオーバー、eFG%、ポゼッションなどからオフェンスの質を見る考え方
- 成果を生むためには、プログラムそのもの以上に「やり切る文化」が重要であるという前提

■ こんな方におすすめ

- シュート練習の成果を、感覚ではなくスタッツから振り返りたい指導者
- チーム全体でシュート力を高めるための考え方を学びたいコーチ
- 高校バスケットの実例をもとに、勝ち上がるチームのオフェンス構造を分析したい方

高いシュート成功率は、特定の選手の才能だけで生まれるものではありません。どのような練習を積み重ね、どのような文化の中で徹底し、試合でどのような質のシュートを作ったのか。その背景まで見ていくことで、スタッツは単なる結果ではなく、チームづくりのヒントになります。具体的なプログラムの考え方と実践内容は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら