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【コーチキャンプ2023 セッション1−3 佐東コーチ担当】シュートの指導法〜フォームづくり〜③

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動画時間
19分
動画概要
この講習は2023年8月に行われたコーチキャンプ2023の様子を編集したものです。
講習テーマ【コーチキャンプ2023『シュートの指導法〜フォームづくり〜③』セッション1−3 佐東コーチ担当】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、シュート指導の中でも特に重要な「フォームづくり」に焦点を当て、距離感の合わせ方、アーチの考え方、そして試合で使えるクイックモーションまで、現場でそのまま活かせる視点で解説しています。単に形を整えるのではなく、「なぜそのズレが起きるのか」「どうすれば再現性が高まるのか」を、選手の習熟度に合わせて考える内容です。感覚だけに頼らず、アプリの活用や実演も交えながら学べるため、指導者にも選手にも非常に実践的な学びがあります。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・シュートの前後のズレを減らすために、アーチではなく“別の感覚”で距離を合わせていく考え方が学べます。
・高いアーチが正解とは限らない理由と、選手ごとに異なる「最高のアーチ」をどう見極めるかのヒントが得られます。
・試合で打ち切れるシュートに必要な、速いリズムとフットワーク、キャッチの準備の重要性を理解できます。

■ こんな方におすすめ
・選手にシュートフォームを教えているものの、距離感や再現性の指導が感覚的になってしまっている指導者の方
・高いアーチを求めるべきか、まずは安定性を優先すべきか、選手ごとの教え分けに悩んでいるコーチや顧問の方
・練習では入るのに試合では打ち切れない、リリースが遅い、ディフェンスが来ると崩れるといった悩みを持つ選手や保護者の方

具体的なメニューや、実際にどのように感覚を身につけさせるのか、どこを見て修正していくのかは動画本編で詳しく紹介されています。Sufuでは、こうした現場で役立つ指導のコツを、実演つきで学ぶことができます。続きを見れば、明日の練習から指導の質を一段引き上げるヒントがきっと見つかります。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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