この動画を今すぐ視聴!

会員登録するといつでも、
どこでも動画を最後まで視聴できます。

動画の冒頭2分を無料視聴できます(動画本編24分)

プレミアム会員への登録はこちら

【コーチキャンプ2023セッション11−2 鈴木良和コーチ担当】ゲームモデルをどう作るのか

お気に入りに追加
お気に入り追加済
動画時間
24分
動画概要
この講習は2023年8月に行われたコーチキャンプ2023の様子を編集したものです。
講習テーマ【コーチキャンプ2023『ゲームモデルをどう作るのか』セッション11−2 鈴木良和コーチ担当】

※コーチキャンプのセッションの内容によっては公開できないものもございます。公開できるものから順に公開しておりますので、あらかじめご了承ください。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、鈴木良和コーチが「ゲームモデルをどう作るのか」という大テーマの中で、特にトランジションオフェンスの組み立て方を掘り下げています。単に速攻の形を覚えるのではなく、年代や選手の特徴に応じて、何を基準に設計し、どんな判断を選手に持たせるべきかが具体的に語られます。世界レベルの実例や育成年代の現場感も交えながら、明日からの指導に直結する視点が詰まった内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・育成年代では何を優先して教え、高校生以降では何を発展させるべきか。トランジション指導の「段階設計」の考え方が学べます。
・リムランナー、ウイング、ボール運び役がそれぞれ何を見て、どう走るのか。チーム全体でチャンスを生み出すための役割整理のヒントが得られます。
・選手が「走りながら見る・判断する」力を身につけるために、どのように練習の負荷を下げ、実戦につなげていくのか。その組み立て方を知ることができます。

■ こんな方におすすめ
・速攻の形はあるのに、試合になるとノーマークやズレをうまく突けないと感じている指導者の方
・選手に「走れ」と伝えても、ただ走るだけで終わってしまい、判断や役割の共有まで落とし込めていない方
・自チームの選手特性に合った攻め方を整理し、再現性のあるゲームモデルを作りたいコーチや顧問の方

具体的なドリルの組み方や、選手にどう言葉をかけて理解を促すかといった実践的なポイントは、動画本編でこそより深くつかめます。Sufuでは、こうした現場で使える学びを、映像で繰り返し確認しながら吸収できます。トランジションを「なんとなく速く攻める」から「意図して得点機会を作る」へ変えたい方は、ぜひ続きでご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら