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【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18クリエイト局面編〜】②

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動画時間
24分
動画概要
この講習は2023年10月末に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18クリエイト局面編〜 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

U16〜U18年代の指導で本当に重要なのは、難しいセットプレーを増やすことではなく、相手の守り方を見て攻め方を変える力を育てることです。本講習会では、オンボールスクリーンを軸に「相手がこう来たら、どう答えるか」をどう教えるかを、海外の実例も交えながら具体的に整理しています。育成年代の選手が判断に迷っても学びを止めない、現場目線の指導法が詰まった内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・U16〜U18で重視すべき「クリエイト局面」の考え方と、相手の守り方に応じた攻め分けの基本が学べます。
・オーストラリアやスペインの実践例をもとに、フェーズオフェンスを使って判断力を育てる指導の組み立て方が見えてきます。
・ピックアンドロールを複雑に教えすぎず、選手が理解しやすい順序で判断を身につける練習の設計方法がつかめます。

■ こんな方におすすめ
・U16〜U18年代で、セットプレーはあるのに試合になると攻撃が止まってしまうと感じている指導者の方
・ピックアンドロールやスクリーンプレーを教えたいが、何からどう整理して伝えればいいか悩んでいるコーチの方
・育成年代で「判断力」を伸ばしたいものの、具体的な練習づくりや段階設定に迷っている方

具体的なメニューや指導のコツは動画本編で詳しく解説されています。Sufuでは、こうした現場でそのまま生かせる学びを、実践映像とともに深く確認できます。選手の判断を変えたい、チームの攻撃を一段階引き上げたい方は、ぜひ続きでご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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