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【コーチキャンプ2023セッション13-2 堀勇聖コーチ担当】ショーハード系の攻防

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動画時間
19分
動画概要
この講習は2023年8月に行われたコーチキャンプ2023の様子を編集したものです。

講習テーマ【コーチキャンプ2023『ピックアンドロールのユーザースキル②〜ショーハード系の攻防〜』セッション13-2 堀勇聖コーチ担当】

※コーチキャンプのセッションの内容によっては公開できないものもございます。公開できるものから順に公開しておりますので、あらかじめご了承ください。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、ショーハード系のピックアンドロールディフェンスに対して、オフェンスがどう攻略するのかを整理して学べます。堀勇聖コーチは、単にプレーを紹介するのではなく、「まずは相手の守り方を見分けること」「その上で代償を払わせること」「さらに構造そのものを作らせないこと」という育成年代で重要な指導順まで丁寧に解説しています。U16〜U18の指導現場で、選手に何をどの順番で伝えるべきかがクリアになる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- ショーハードに対して、ハンドラーがまず身につけるべき判断とスキルの整理
- 「攻略する」だけでなく、「そもそも相手の守備を機能させない」ための考え方
- 育成年代でありがちな“教えすぎ”を避けながら、選手の理解を深める指導の順番

■ こんな方におすすめ
- ピックアンドロールを教えているが、選手が相手の守り方を見て判断できないと感じている方
- 強いプレッシャーをかけるディフェンスに対して、チームの攻撃が止まってしまうことに悩んでいる方
- U15〜高校年代で、戦術と個人スキルをどうつなげて指導すべきか迷っている方

この講習会の魅力は、試合で起こるリアルなズレや迷いを前提に、現場で本当に使える整理がされている点です。リジェクト、最短距離でのアタック、3人目を使ったサポートなど、ショーハード攻略の鍵となる考え方が段階的に語られます。ただし、具体的にどの場面でどう使い分けるのか、選手にどんな声かけで落とし込むのかは、動画本編でこそ理解が深まります。Sufuで本編を視聴すれば、現場ですぐ使える指導のヒントが見えてきます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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