この動画を今すぐ視聴!

会員登録するといつでも、
どこでも動画を最後まで視聴できます。

動画の冒頭2分を無料視聴できます(動画本編22分)

プレミアム会員への登録はこちら

【コーチキャンプ2023セッション13-3 堀勇聖コーチ担当】コンテイン系の攻防

お気に入りに追加
お気に入り追加済
動画時間
22分
動画概要
この講習は2023年8月に行われたコーチキャンプ2023の様子を編集したものです。

講習テーマ【コーチキャンプ2023『ピックアンドロールのユーザースキル③〜コンテイン系の攻防〜』セッション13-3 堀勇聖コーチ担当】

※コーチキャンプのセッションの内容によっては公開できないものもございます。公開できるものから順に公開しておりますので、あらかじめご了承ください。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、堀勇聖コーチが「コンテイン系の攻防」をテーマに、ピックアンドロールからどう2対1を作り、相手の守り方に応じてどう優位を保ち続けるかを解説します。単なる戦術紹介ではなく、ハンドラーとスクリーナーの細かな駆け引き、最後まで判断を残す技術、そして育成年代で本当に優先すべきことまで踏み込んで語られているのが大きな魅力です。現場でそのまま指導に落とし込める視点が詰まった内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・スクリーンを「使ったつもり」で終わらせず、2対1を生み出すために必要なハンドラーとスクリーナーそれぞれの工夫が学べます。
・相手が上を通るのか、下を通るのか、途中で戻るのか。守り方の違いに対して、攻め手がどう判断を変えるべきかの考え方が整理できます。
・スイッチやミスマッチへの対応だけでなく、育成年代で先に身につけるべき力と、後からでも伸ばせる戦術の違いまで理解できます。

■ こんな方におすすめ
・ピックアンドロールを入れているのに、結局2対2のままで終わってしまい、攻撃の優位を作れず悩んでいる指導者の方
・選手に「見て判断しよう」と伝えても、どこを見て、いつ決めるのかまで落とし込めず、指導があいまいになっている方
・ミニバス、中学、高校の育成の中で、何を先に教え、何を後から積み上げるべきか整理したいコーチや保護者の方

動画本編では、具体的な映像例を交えながら、判断を残すドリブル、リピックの使い方、スイッチへの攻め方、実践練習への落とし込みまで詳しく紹介されています。表面的な戦術理解ではなく、現場で使える指導の順序や声かけまで知りたい方は、ぜひSufuで続きの内容をご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら