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【ERUTLUC × 浅沼宏和氏】選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 ④

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動画時間
21分
動画概要
ERUTLUC × 浅沼宏和先生の特別講演会の様子をお届けします!
弊社代表 鈴木良和コーチが様々なコーチング、ビジネスを学んでいく中で大きな影響を受けたのが浅沼宏和先生でした。

自分の成長は自分次第だと思えている状態を「オーナーシップ」という言葉で表現しています。
「選手が主体的に課題を解決していく」ことを大事にしていく中で、選手が自らやろうとするという部分で課題意識を持っている指導者が多いのではないでしょうか?

そこで今回は「やる気」「モチベーション」をテーマに置きながら、浅沼先生に講演していただきました。

講習テーマ【選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 Part 4】 約21分

■特別講師のご紹介
浅沼宏和先生 1963年 浜松生まれ
・経営ストラテジスト/税理士・公認内部監査人
・仕事論や経営戦略論を中心的なテーマとして全国各地で精力的に講演をこなし、一般企業から教育、金融、医療、公的機関などに貢献している。
・著書『世界一やさしいドラッカーの教科書』他
・TEDxHamamatsu 2015に登壇『新たな一歩にきっかけはいらない』
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、「選手の行動をどう導くか」をテーマにした講演後の質疑応答を通じて、言葉の定義、ロールモデルとの出会い、劣等コンプレックスへの向き合い方、主体性を育てるための考え方を深掘りします。選手が動かない、積極性がない、目標と努力のプロセスがつながっていない。こうした現場の悩みに対して、単に行動を指示するのではなく、その背景にある価値観や人生観、本人のニーズをどう捉えるかが問われます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 言葉の定義を整理し、指導現場で共通理解を作るための考え方
- 選手が目標を持つために必要な、ロールモデルや「成し遂げる」事例との出会い
- 劣等コンプレックスや主体性の不足に対して、正面突破ではなく気づきを促す関わり方

■ こんな方におすすめ

- 選手がなかなか主体的に動かず、どう関わればよいか悩んでいる指導者
- 試合に出たい気持ちはあるのに、努力のプロセスが見えていない選手を支えたい方
- バスケットボールを通じて、選手が本当に得たい価値を考えたいコーチ、先生、保護者

本編では、「バスケットボールをする人は、バスケットボールではなく何を買っているのか」という問いを軸に、選手の本当のニーズを見つける視点を整理します。プレー上の課題の奥にある人生観や自己理解に目を向けることで、これまで見えなかった指導のヒントが見えてきます。選手の行動を深く理解したい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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