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【ERUTLUC × 浅沼宏和氏】選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 ②

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動画時間
28分
動画概要
ERUTLUC × 浅沼宏和先生の特別講演会の様子をお届けします!
弊社代表 鈴木良和コーチが様々なコーチング、ビジネスを学んでいく中で大きな影響を受けたのが浅沼宏和先生でした。

自分の成長は自分次第だと思えている状態を「オーナーシップ」という言葉で表現しています。
「選手が主体的に課題を解決していく」ことを大事にしていく中で、選手が自らやろうとするという部分で課題意識を持っている指導者が多いのではないでしょうか?

そこで今回は「やる気」「モチベーション」をテーマに置きながら、浅沼先生に講演していただきました。

講習テーマ【選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 Part 2】 約28分

■特別講師のご紹介
浅沼宏和先生 1963年 浜松生まれ
・経営ストラテジスト/税理士・公認内部監査人
・仕事論や経営戦略論を中心的なテーマとして全国各地で精力的に講演をこなし、一般企業から教育、金融、医療、公的機関などに貢献している。
・著書『世界一やさしいドラッカーの教科書』他
・TEDxHamamatsu 2015に登壇『新たな一歩にきっかけはいらない』
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、「やる気よりもモチベーション」というテーマをさらに深掘りし、選手の主体性やオーナーシップを育てるための考え方を整理します。短期的なテンションである「やる気」ではなく、長期的な行動を支える内発的動機づけをどう育てるのか。その鍵は、選手自身が目的を選び、課題を言語化し、適切な失敗を重ねられる環境にあります。今回は、意思決定・自由意志・自主性と主体性・問題と課題・ミスと失敗といった言葉の違いを通じて、行動を導くための視点を学びます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 内発的動機づけを高めるために必要な「自分で選ぶ」経験の重要性
- 自主性と主体性、問題と課題、ミスと失敗の違いと指導への活かし方
- 選手が自分の課題を言語化し、チャレンジできる環境を作る考え方

■ こんな方におすすめ

- 選手にオーナーシップを持って取り組んでほしいと考えている指導者
- 「言われたことは頑張るが、自分で考えて動けない」選手への関わり方に悩む方
- 失敗を恐れず挑戦するチーム文化を育てたいコーチ、先生、保護者

本編では、アメとムチでは届かない高いレベルの動機づけや、目的を自分で選ぶことの意味を具体的に解説します。言葉の整理は、単なる理論ではなく、選手の行動を変えるための土台です。主体的に考え、課題に向き合い、失敗から学べる選手を育てたい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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