【バスケ】【第2回 子どもとの「よい」関係づくり〜なりうる最高の家庭を目指して〜③】ペアレンツスクール2022

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【第2回 子どもとの「よい」関係づくり〜なりうる最高の家庭を目指して〜③】ペアレンツスクール2022

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動画時間
33分
動画概要
今回はFamily First Japan代表の小林宏繁氏を講師にお迎えし、子どもとの「よい」関係づくりについての2回目の講習をしていただきました。
※内容は第1回のものからの続きです。

▼第1回前編
https://sufu.lifull.net/training_session/292

▼第1回後編
https://sufu.lifull.net/training_session/293
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、子どもが失敗・試合に出られない経験・親からのプレッシャーなどに直面したとき、大人がどのように言葉をかけ、どう関わればよいのかをQ&A形式で具体的に解説しています。子どもの「中の下だった」という一言をどう受け止めるか、同じ失敗を繰り返す子にどう問いかけるか、過保護な家庭や否定的な指導者にどう向き合うかなど、現場で起こりやすい悩みに対して実践的な視点が語られています。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 子どもの感情を受け止め、失敗を学びに変えるための声がけの考え方
- 保護者・指導者・アシスタントコーチが、子どもを支えるチームとして関わる視点
- 問題点を責めるのではなく、未来への改善点として扱う対話の進め方

■ こんな方におすすめ

- 練習後や試合後、子どもにどう声をかければよいか悩んでいる保護者
- 試合に出られない子、失敗を繰り返す子、プレッシャーを抱える子への関わり方を学びたい指導者
- 保護者会やチーム方針づくりを通じて、子どもが安心して成長できる環境を整えたい方

子どもの本音を引き出すには、評価や叱責ではなく、感情・考え・経験・価値観を丁寧に聞く対話が必要です。具体的な切り返し方や、保護者・指導者との関係づくりのヒントは、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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