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【第2回 子どもとの「よい」関係づくり〜なりうる最高の家庭を目指して〜①】ペアレンツスクール2022

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動画時間
27分
動画概要
今回はFamily First Japan代表の小林宏繁氏を講師にお迎えし、子どもとの「よい」関係づくりについての2回目の講習をしていただきました。
※内容は第1回のものからの続きです。

▼第1回前編
https://sufu.lifull.net/training_session/292

▼第1回後編
https://sufu.lifull.net/training_session/293
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、子どもとの「よい関係づくり」をテーマに、家庭やスポーツ現場で大人がどのような言葉をかけ、どのように子どもの話を聞くべきかを掘り下げています。特に、子どもがネガティブになったとき、自己肯定感をどう支え、自分で考えて行動できる状態へ導くのかを、脳の性質やチーム内の対立事例も交えながら解説しています。親やコーチの何気ない言葉が、子どもの認識や行動にどれほど影響するのかを見直すきっかけになる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 子どもが自ら考え、選択し、行動するために必要な「問いかけ」の基本
- ネガティブ・バイアスや注意の偏りが、子どもの感情やチーム内の関係に与える影響
- 指示命令型の関わりから、能動的に聞き、受け入れ、信頼する関わりへ移行する視点

■ こんな方におすすめ

- 子どもが落ち込んだり反発したりしたとき、どう声をかければよいか悩んでいる保護者
- チーム内の対立やグループ化に対して、叱る以外の関わり方を学びたい指導者
- 子どもの自己肯定感や主体性を育てるために、日々の言葉がけを見直したい方

「どうしたの?」「どうしたいの?」「どう助けてほしいの?」という問いは、子どもが自分の感情・考え・価値観に気づくための入口になります。具体的な声かけの順序や、家庭・チームで文化を変えていくための考え方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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