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【ユースアスリート、小中学生版対話術のヒントと実践について①】ペアレンツスクール2023

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動画時間
24分
動画概要
今回はFamily First Japan代表の小林宏繁氏を講師にお迎えし、子どもとの対話術について講習をしていただきました。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、ユース世代・小中学生に関わる指導者や保護者に向けて、「子どもが自分で考え、動けるようになる対話のあり方」が語られます。テーマは、チームを単なる集団ではなく「一つの社会」として捉えること。指導者・保護者・子どもの関わり方次第で、チーム文化も子どもの主体性も大きく変わるという、現場感あふれる内容です。技術や戦術の前に、なぜ子どもが“言われないと動けない”状態になるのか。その根本に切り込む、非常に示唆の多い講習です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・子どもが受け身になる原因を、家庭・指導現場・チーム文化の視点から整理して理解できます。
・「やらせる指導」から「自ら動きたくなる関わり」へ変えるための、対話の考え方を学べます。
・チームを“みんなでつくる社会”として育てるために、指導者と保護者が持つべき視点が見えてきます。

■ こんな方におすすめ
・何度言っても選手が自分から動かず、つい指示や注意が増えてしまう方
・子どもに主体性を持ってほしいのに、どう関わればいいか分からない保護者・指導者の方
・技術指導だけでなく、チームの雰囲気や考え方そのものを良くしたい顧問・コーチの方

本編では、受け身の学びから主体的な学びへ移行するための具体的な問いの立て方や、子どもの意欲を引き出す対話のヒントが、実例を交えてさらに深く解説されます。チームづくりや保護者対応に悩む方ほど、明日からの関わり方が変わるはずです。具体的な指導のコツや実践のポイントは、ぜひSufuの動画本編でご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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