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【コーチキャンプ2023 セッション1−1 鈴木良和コーチ担当】ゲームモデルから紐解く

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動画時間
30分
動画概要
この講習は2023年8月に行われたコーチキャンプ2023の様子を編集したものです。
講習テーマ【コーチキャンプ2023『ゲームモデルから紐解く』セッション1‐1 鈴木良和コーチ担当】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、「勝ちながら育てる」とはどういうことかを、ゲームモデルの視点から丁寧にひも解いていきます。鈴木良和コーチは、日本代表の課題や海外育成の実例をもとに、なぜU12年代で“助けすぎる指導”が将来の伸びを止めるのかを解説します。目先の勝利と将来の成長は、いつも同じ方向を向くとは限りません。だからこそ、年代ごとに何を優先して伸ばすべきかを整理することが、育成現場では欠かせません。動画本編では、その考え方を現場にどう落とし込むかまで具体的に学べます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・フィニッシュ力、チャンスメイク、ヘルプ対応など、ゲームの各局面がどうつながっているのかを整理し、育成の優先順位を明確にできます。
・なぜ海外ではU12やU14でスクリーンプレーを制限するのか、その背景にある育成思想と、日本の現場で起こりやすい落とし穴が見えてきます。
・「この年代には何を教えるべきか」を考える土台が身につき、目の前の選手に合わせた指導設計のヒントが得られます。具体的なメニューや指導のコツは動画本編で確認できます。

■ こんな方におすすめ
・勝たせたい気持ちはあるが、目先の戦術に寄りすぎて育成を犠牲にしていないか不安な指導者の方
・ミニバス、中学、高校の年代ごとに、何を優先して教えるべきか整理したいコーチや部活顧問の方
・1対1、フィニッシュ、判断力をどう伸ばすか悩んでいる選手、保護者、育成担当の方

Sufuでは、こうした考え方だけでなく、実際の練習への落とし込みまで学べます。続きの動画で、現場で使える具体策をぜひ確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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