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【ERUTLUC × 浅沼宏和氏】選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 ③

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動画時間
32分
動画概要
ERUTLUC × 浅沼宏和先生の特別講演会の様子をお届けします!
弊社代表 鈴木良和コーチが様々なコーチング、ビジネスを学んでいく中で大きな影響を受けたのが浅沼宏和先生でした。

自分の成長は自分次第だと思えている状態を「オーナーシップ」という言葉で表現しています。
「選手が主体的に課題を解決していく」ことを大事にしていく中で、選手が自らやろうとするという部分で課題意識を持っている指導者が多いのではないでしょうか?

そこで今回は「やる気」「モチベーション」をテーマに置きながら、浅沼先生に講演していただきました。

講習テーマ【選手の行動をどう導くか?〜やる気よりもモチベーション〜 Part 3】 約33分

■特別講師のご紹介
浅沼宏和先生 1963年 浜松生まれ
・経営ストラテジスト/税理士・公認内部監査人
・仕事論や経営戦略論を中心的なテーマとして全国各地で精力的に講演をこなし、一般企業から教育、金融、医療、公的機関などに貢献している。
・著書『世界一やさしいドラッカーの教科書』他
・TEDxHamamatsu 2015に登壇『新たな一歩にきっかけはいらない』
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、チームスポーツにおける「やりがいの伝え方」と、選手が行動を起こし続けるための仕組みを考えます。東大アメフト部や静岡聖光学院ラグビー部の事例を通じて、競技そのものだけでなく、その先にある自己実現や人生を切り開く価値をどう伝えるかを整理します。また、「やる気が出たら行動する」のではなく「行動するからやる気が出る」という視点から、小さな一歩、勝利の習慣、学習性無力感への対処、オーナーシップの育て方を学びます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 競技の価値を「人生を切り開く力」として伝えるマーケティングの視点
- やる気に頼らず行動を始めるための、小さな一歩と勝利の習慣の作り方
- 学習性無力感や劣等コンプレックスを乗り越え、主体性を育てる考え方

■ こんな方におすすめ

- 選手に競技の価値や、努力する意味をどう伝えるか悩んでいる指導者
- やる気が続かない選手に、行動のきっかけを作りたい方
- オーナーシップやリーダーシップを、競技だけでなく人生に生きる力として育てたいコーチ、先生、保護者

本編では、東大アメフト部や静岡聖光学院ラグビー部の具体例をもとに、制約条件の中で成果を最大化するチームづくりを紹介します。競技を通じて何を得られるのかを伝え、小さく勝つ習慣を積み重ねることで、選手の主体性は育っていきます。行動を導く実践的なヒントを、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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