【バスケ】【場面と課題で練習する】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか③

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【場面と課題で練習する】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか③

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動画時間
25分
動画概要
この講習は2021年3月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか③】 約26分

カイリー・アービング ドリブル
https://youtu.be/qnuk3TJjvy8

ジェームズ・ハーデン ドリブル
https://youtu.be/j9iKtBOTjvE?t=170
2:50〜

女の子のダンス
https://youtu.be/OgzdDp5qfdI

ジョーダン・クラークソン ドリブル
https://youtu.be/uxGivp_1MGg?t=198
3:18〜
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、ドリブル技術を「場面と課題」でどう伸ばすかをテーマに、ハンドリング・フットワーク・身体能力の関係を整理しています。

ドリブルはボール操作だけでなく、相手をかわす身のこなしや脚力と組み合わさって初めて試合で機能します。

1対1やピック&ロールなど実際の場面を使いながら、試合で使えるドリブル力をどう育てるかを考える内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- ドリブルスキルはハンドリングとフットワークの組み合わせであるという前提
- 1対1やピック&ロールの場面設定から、実戦的なドリブル力を伸ばす考え方
- ハンドリングだけでなく、脚力・ストップ・切り返しなど身体能力を高める重要性

■ こんな方におすすめ

- ドリブル練習を試合での突破力につなげたい指導者
- ハンドリングは上手いのに、試合でペイントに侵入できない選手を見ているコーチ
- 中学生・高校生年代で、ドリブルと身体能力の関係を整理したい方

試合で使えるドリブル力は、ボールをうまく扱う力だけでは完成しません。どの場面で、どの課題に対して、どんなフットワークと身体操作を使うのかをセットで練習することが重要です。具体的な1対1ドリルや身体能力を高める考え方は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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