【バスケ】【ドリブル技術の成長段階】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか①

こちらはプレミアム会員限定動画です。

【ドリブル技術の成長段階】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか①

お気に入りに追加
お気に入り追加済

動画時間
26分
動画概要
この講習は2021年3月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか①】 約26分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、『ドリブルトレーニングブック』をもとに、いまドリブルという技術をどう捉え、何を練習し、何をやめるべきかを考えていきます。

コロナ禍で長期間チーム練習が止まった経験から、「ドリブルは意外と下手になりにくい」という気づきを出発点に、従来のドリブルドリルを見直します。

テニスボールやツーボールなどの練習を否定するのではなく、上質なドリブルの定義から逆算して、本当に必要な練習を整理する内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 上質なドリブルを「奪われずにペイントへ侵入できること」と定義する考え方
- 自滅しない・奪われない・実践で使う・オーバーポテンシャルという成長段階
- ステーショナルなドリルより、1対1やドリブルキープから技術を伸ばす視点

■ こんな方におすすめ

- ドリブル練習のメニューが多すぎて、何を優先すべきか悩んでいる指導者
- テニスボールやツーボール練習の意味を整理したいコーチ
- 試合で本当に使えるドリブル力を、限られた時間で育てたい方

ドリブルがうまいとは、派手なハンドリングができることだけではありません。相手に奪われず、目的地であるペイントへ侵入できることが、ゲームにおける本質的なドリブル力です。具体的にどのドリルを残し、どの練習を減らすのか、その判断の背景はぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら