【バスケ】【Q&A スキル練習の割合は?】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか④

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【Q&A スキル練習の割合は?】いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか④

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動画時間
25分
動画概要
この講習は2021年3月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【いま、ドリブルという技術をどう捉え、取り組むか④】 約26分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、ドリブル技術をテーマにしたQ&Aとして、リズムジャンプ、1対1練習、ゲームシューティング、ドリブル回数、練習頻度など、現場の具体的な悩みに答えています。

ドリブルを単なるハンドリング技術としてではなく、身体操作・判断・ゲームモデル・練習環境と結びつけて考える視点が紹介されています。

特に、選手の年代やレベルに応じて、どの練習をどの目的で行うかを整理するヒントが詰まった内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 1対1やプルバック練習に、シュートやフットワークをどう組み合わせるか
- ドリブルの課題を、ゲームモデルや場面設定から改善する考え方
- 育成年代で、練習頻度・勝利・将来の成長可能性をどうバランスさせるか

■ こんな方におすすめ

- ドリブル練習と1対1練習をどうつなげるか悩んでいる指導者
- 中学生・高校生のゲーム中のドリブル判断を改善したいコーチ
- 育成年代で、今勝つための練習と将来伸びるための練習のバランスを考えたい方

ドリブル指導では、技を教えること以上に、どの場面で何を解決するためのスキルなのかを明確にすることが重要です。選手の体格、運動能力、チームのゲームモデル、練習頻度まで含めて考えることで、ドリブル練習はより実戦的な成長につながります。具体的なQ&Aのやり取りは、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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