【バスケ】【Q&A② 選手と喋る際の工夫は?他】トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える④

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【Q&A② 選手と喋る際の工夫は?他】トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える④

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動画時間
22分
動画概要
この講習は2020年9月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える④】 約20分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回の講習会では、「トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える」シリーズのQ&A第2回として、大学年代での戦術導入、育成年代ごとの戦術レベル、練習コンセプト、スペーシングの教え方、選手との関わり方などを扱います。
トップカテゴリーの戦術は、大学年代では積極的に取り入れる価値があります。一方で、U12やU15では複雑な戦術を急ぐのではなく、個でアドバンテージを作る力や、状況を見て判断する力を育てることが重要です。
本編では、戦術導入の段階づけ、チームコンセプトから練習を組む考え方、スペーシングやドリブルドライブモーションのメリット・注意点まで整理します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- 大学年代、U18、U15、U12で戦術導入の優先順位をどう変えるか
- チームコンセプトから、ディフェンス・トランジション・ピックアンドロール導入を考える方法
- スペーシング、オフボールアクション、ドリブルドライブモーションを育成に使う際の注意点

■ こんな方におすすめ
- 育成年代でどこまでトップカテゴリーの戦術を扱うべきか悩んでいる指導者
- 練習メニューを、チームのコンセプトや将来像から整理したいコーチ
- スペーシングやスクリーン戦術を、初心者や小中学生にどう伝えるか考えたい方

戦術を教える目的は、形を覚えさせることではなく、選手がアドバンテージを作り、判断できるようになることです。具体的なQ&Aや年代別の考え方は、動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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