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【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18ブレイク局面編〜⑥】

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動画時間
24分
動画概要
この講習は2023年11月に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18ブレイク局面編〜⑥ Q&A 2 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、U12〜U18のブレイク局面をテーマに、実際の指導現場で多くのコーチが悩む「1対1の優先順位」「ギャップの攻め方」「オフボールの合わせ方」について、質疑応答形式で深く掘り下げています。年代によって何を先に教えるべきか、どこまで整理して伝えるべきかを、現場感のある言葉で学べる内容です。小学生から中学生、高校年代につながる育成の流れまで見通せるため、明日からの指導にすぐ生かせる視点が詰まっています。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・U12でまず優先したいドリブル1対1の考え方と、たくさんあるスキルの中で何から整理して教えるべきかの判断軸
・クローズアウト、広いギャップ、ヘルプの関係をどう見極め、年代やレベルに応じてアタックの基準をどう変えるかという実戦的な視点
・U15年代に合ったオフボールスクリーン、ハンドオフ、モーションオフェンスの選び方と、攻撃を停滞させない組み立ての考え方

■ こんな方におすすめ
・小学生や中学生を指導していて、1対1の技術を増やすべきか、まずは絞って教えるべきか迷っている方
・ドライブした後の合わせやポスト周りの動きを、選手に分かりやすく整理して伝えたい方
・ピックアンドロールに頼りすぎず、年代に合ったオフェンスの作り方やモーションの組み立てを学びたい方

本編では、ここでは書ききれない具体的な優先順位、指導時の声かけ、実戦で使える整理法まで詳しく解説されています。Sufuで動画全編をご覧いただくことで、表面的な知識ではなく、現場で再現できる指導のコツまでつかめます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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