【バスケ】【ピック&ロール Q&A】U18で押さえておきたいPnRの攻防④

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【ピック&ロール Q&A】U18で押さえておきたいPnRの攻防④

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動画時間
12分
動画概要
この講習は2020年10月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【U18で押さえておきたいPnRの攻防④】 約13分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回は、U18年代で押さえておきたいピック&ロールの攻防シリーズのQ&Aとして、実際の指導現場で迷いやすいポイントを整理します。

スクリーンの角度やセット位置、ユーザーに必要なパス・ハンドリングスキル、中抜けカットでスペースを潰さない判断、ガード同士のピック&ロール、ムービングスクリーンの基準など、実戦で起こりやすい疑問に答える内容です。

ピック&ロールを「形」ではなく、選手の判断とチームのスペーシングに落とし込むためのヒントが詰まっています。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- アンダーされにくくするためのスクリーン角度とセット位置の考え方
- ピック&ロールに必要なパス、ハンドリング、オフボールの合わせの重要性
- 中抜けカットやガード同士のピック&ロールを、状況に応じて使い分ける判断

■ こんな方におすすめ
- ピック&ロールを教えている中で、細かな判断や指導基準に迷いがある指導者
- スクリーンはかけられるが、その後のスペーシングやパス判断に課題を感じているチーム
- U16〜U18年代で、戦術理解と個人スキルをつなげて育てたい方

ピック&ロールは、ユーザーとスクリーナーの2人だけで完結するプレーではありません。周りの選手がどのスペースを空けるのか、どこにアドバンテージが生まれているのかを理解して初めて、実戦で機能します。具体的な質疑への回答や指導のニュアンスは、ぜひ動画本編で確認してみてください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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