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スクリーンプレーの基本【コンビネーションプレー①】

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動画時間
32分
動画概要
■推奨されるスキル習得の優先順位

■スクリープレー
・スクリーンプレーとは?
・スクリーンプレーの目的

■オフボールスクリーンの種類
・アップスクリーン
・ダウンスクリーン
・ラテラルスクリーン
・バーティカルスクリーン
・クロススクリーン
・フレアスクリーン

■スクリーンプレーの攻防
・ファイトオーバーへの対処
・スイッチへの対処
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、バスケットボールにおけるコンビネーションプレーの基礎として、特に「オフボールスクリーン」をテーマに解説しています。

チーム戦術を成立させるためには、いきなり5対5の形を覚えるのではなく、まず1対1の力を土台にし、そこから2対2・3対3のグループ戦術へ発展させていくことが大切です。

スクリーンの種類や目的、ディフェンスの対応に応じた考え方を通じて、選手が自分で判断しながらプレーを選べるようになるための入口を学べます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- オフボールスクリーンの基本的な目的と、チーム戦術につながる考え方
- アップスクリーン、ダウンスクリーン、クロススクリーンなど主要なスクリーンの整理
- ファイトオーバーやスイッチに対して、オフェンスがどう対応を考えるかという視点

■ こんな方におすすめ

- スクリーンプレーを基礎から整理して学びたい選手
- ジュニア期にどの順序で戦術理解を育てるべきか悩んでいる指導者
- 選手に「言われた通り」ではなく、自分で判断してプレーを選べる力を育てたいコーチ

スクリーンプレーは、単に決められた動きを覚えるだけでは十分ではありません。ディフェンスがどう守ってくるのかを見て、角度やタイミング、使い方を変えながら、より良い選択を探していくことが成長につながります。具体的な動き方や、ディフェンス対応に応じたプレーの広げ方は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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