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複数人のスクリーン①【コンビネーションプレー③】

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動画時間
31分
動画概要
■戦術を遂行するために必要な能力

■カーテンスクリーンの攻防
・カーテンスクリーンとは?
・ファイトオーバーされた場合
・カットされた場合
・チェイスされた場合
・スイッチされた場合
・カールカットに対してバンプしてきた場合
・ドロップされた場合
・エレベータースクリーンの攻防

■スタッガードスクリーンの攻防
・スタッガードスクリーンとは?
・守り方の例
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、コンビネーションプレーの発展編として、複数人で行うスクリーンプレーを解説しています。

これまでのパサー・ユーザー・スクリーナーによる3対3の攻防から、さらに1人を加えた4対4の考え方へ広げ、カーテンスクリーンやエレベータースクリーン、スタッガードスクリーンの導入を扱います。

人数が増えることで、視野・判断・パス・スペーシングの負荷が上がる中、どのようにアドバンテージを作り、ディフェンスの対応を上回っていくかを学べる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 戦術を実行するために必要な「技術的遂行能力」と「戦術的遂行能力」の考え方
- 2人のスクリーナーを使うカーテンスクリーンの狙いと、リジェクト・フェード・カールへの展開
- スイッチやバンプに対して、ミスマッチやスペーシングでアドバンテージを広げる視点

■ こんな方におすすめ

- 2対2・3対3から、4対4・5対5のチーム戦術へ発展させたい指導者
- 複数人スクリーンの仕組みを基礎から整理したい選手
- NBAやBリーグの戦術を、自チームの練習にどう落とし込むか考えたいコーチ

複数人のスクリーンは、単に人数を増やすだけではなく、ディフェンスに「何を守るか」を選ばせるための仕組みです。幅や角度、タイミングを使ってズレを作り、その対応に応じて次のアクションへつなげることで、チームの攻撃はより立体的になります。具体的な配置や派生の考え方は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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