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【ハンドラーの技術を磨く(ショーハード編)】ピック&ロール講習会−実演編−

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動画時間
34分
動画概要
この講習は2023年1月9日に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【オンライン講習『ピック&ロール講習会−実演編−』ハンドラーの技術を磨く(ショーハード編)】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、ピック&ロールに対する代表的な守り方のひとつ「ショーハード」を、ハンドラーがどう攻略するかを実演形式で学べます。テーマは単なる戦術理解ではなく、U16世代でも実戦で潰されないための“土台づくり”です。相手に強く出られても止まらないフットワーク、超えた後にチャンスへつなげる判断、うまくいかなかったときの作り直しまで、現場でそのまま使える考え方が詰まっています。講師が選手に問いかけながら、理解が深まっていく過程まで見られるのも大きな魅力です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・ショーハードで止められないために、まず何を優先して身につけるべきか。逃げずに“超える”ための考え方と動きの整理が学べます。
・超えたあとに攻撃を止めないための判断基準。自分で行く、味方に合わせる、もう一度作り直す――その見極め方のヒントが得られます。
・実戦で差がつく「リジェクトファースト」や、スクリーナーとの連携の考え方。細かなコツは動画本編で確認したくなる内容です。

■ こんな方におすすめ
・ピック&ロールを入れても、相手に強く出られるとすぐに止まってしまうチームを指導している方
・選手に戦術を教えても、実際のコートでは判断が遅く、チャンスにつながらないことに悩んでいる方
・U15〜U18年代で、1対1頼みではなく、より高いレベル相手にも通用する攻撃の土台を作りたい方

具体的な足の使い方、パスの出し分け、リクリエートの進め方など、練習メニューとしてどう落とし込むかは動画本編でこそ理解が深まります。Sufuで続きを視聴すれば、現場で再現するための指導の順番までつかめます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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