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オフボールスクリーンの攻防【コンビネーションプレー②】

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動画時間
25分
動画概要
■オフボールスクリーンの攻防
・カット、スライドをされた場合
・チェイスされた場合
・ドロップされた場合
・ショウディフェンスされた場合
・ヘルプローテーションを考える
・オフェンスのチャンスは?
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、前回に続いて「オフボールスクリーンの攻防」をテーマに、ディフェンスの対応と、それに対するオフェンスの考え方を深掘りしています。

ファイトオーバーだけでなく、カット、スライド、チェイス、ドロップ、ショーディフェンスなど、守り方が変化したときに、オフェンスがどのようにアドバンテージを作るのかを整理。

2対2の小さな攻防から、3人目・5人全体での守り方や攻め方へ発展していく、戦術理解の土台を学べる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- カット・スライド・チェイスなど、オフボールスクリーンに対する代表的な守り方
- フェード、カール、ポップ、ダイブなど、ディフェンスの対応を利用する攻め方
- 2対2の攻防を、3人目の関与やチーム全体のローテーションへ広げる考え方

■ こんな方におすすめ

- オフボールスクリーンの守り方と攻め方を体系的に整理したい選手
- ジュニア期の選手に、戦術を「覚えさせる」のではなく「考えさせたい」指導者
- 1対1のスキルを土台に、2対2・3対3の判断力を育てたいコーチ

オフボールスクリーンは、決まった動きをなぞるだけではなく、ディフェンスが何を止めようとしているのかを見抜き、その逆を突いていく駆け引きです。シュート、ドライブ、パスの個人スキルがあるからこそ、コンビネーションプレーの選択肢は広がります。具体的な攻防のつながりや、チーム全体へ発展させる考え方は、ぜひ動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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