【バスケ】【オフェンスの共通項】トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える①

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【オフェンスの共通項】トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える①

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動画時間
40分
動画概要
この講習は2020年9月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【トップカテゴリーを因数分解して育成年代を考える①】 約40分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回の講習会では、トップカテゴリーのオフェンスを因数分解し、育成年代で何を積み上げるべきかを考えます。
ピックアンドロールやオフボールスクリーン、オンボールスクリーンといった戦術は、あくまでアドバンテージを作るためのツールです。重要なのは、その戦術の形そのものではなく、どこにクローズアウト・ギャップ・ミスマッチが生まれたのかを判断し、そこを使える力です。
本編では、ルカ・ドンチッチの判断やトップカテゴリーの戦術例を手がかりに、U12からどのようにアドバンテージを見つける力と個の決定力を育てるかを整理します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- トップカテゴリーの戦術に共通する「アドバンテージを作り、見つけ、使う」考え方
- クローズアウト、ギャップ、ミスマッチという3つのアドバンテージの見方
- 育成年代でスクリーン戦術を急ぎすぎず、個の打開力と判断力を育てる理由

■ こんな方におすすめ
- トップカテゴリーの戦術を、育成年代の指導にどう落とし込むか悩んでいる指導者
- U12やU15で、1対1を通じて判断力やスペーシングを育てたいコーチ
- 複雑な戦術よりも、将来につながる共通能力を整理したい方

トップで使われる戦術の本質を見抜くことで、育成年代で本当に積み上げるべき力が見えてきます。具体的な映像例やアドバンテージ判断の考え方は、動画本編で確認してください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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