この動画を今すぐ視聴!

会員登録するといつでも、
どこでも動画を最後まで視聴できます。

動画の冒頭2分を無料視聴できます(動画本編10分)

プレミアム会員への登録はこちら

【効果的なメニュー例】コーディネーショントレーニング④

お気に入りに追加
お気に入り追加済
動画時間
10分
動画概要
コロナウイルスの影響で体育館が使えない状況が続いています。
それぞれ自チームや教室の練習再開に向けて練習メニューを考えたり、準備をされていると思います。
そこで今回はそのサポートができたらと思い、育成年代に重要なコーディネーションを題材に講習を行います。
     
・なぜコーディネーションが重要なのか?
・次にコーディネーションとは何か?
・実際に練習メニューをどのように取り入れるのか?
・長期間休みだった場合の強度のあげ方は?

▼講習内参考映像
Basketball Libraryのオススメ動画から学ぶ
ドリブルラダー コーディネーション_鈴木良和
http://www.japanbasketball.jp/coach/contents/02/recommendation

2020年6月に行われたオンライン講習
テーマ【コーディネーション】
第4回目/全4回(約11分)
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回紹介されるのは、目で入った情報に合わせて「足のリズム・歩幅・置き位置」と「ドリブルのタイミング・種類」を同時に調整する、負荷の高いコーディネーショントレーニングです。体幹への刺激を入れた状態で実施することで、動きの精度が上がりやすくなり、単なる“難しい練習”ではなく、試合の文脈で使える動きへ近づけていくことを狙います。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- **フット×ハンドを同時に崩さない設計**:歩幅やリズム、ドリブルのタイミングを変えながら、動作の精度を上げる考え方を学べます。
- **「一定スピードで走る」ための調整力**:ライン間の距離が変わる状況など、条件が変化する中で足の運びを合わせる“調整”の作り方がわかります。
- **認知→判断→実行の一体化**:合図(シグナル)や目の情報で、使う足・使うドリブルを切り替える発展の方向性を掴めます(具体的な組み立ては本編で)。

■ こんな方におすすめ
- 練習ではできるのに、試合の「状況変化」で動きが崩れてしまう選手を指導している
- フットワークとボール操作を別々に練習していて、実戦でつながらないと感じている
- “反応の速さ”だけでなく、状況に合わせて動きを調整する力を伸ばしたい

具体的なメニューの組み立て方や負荷の上げ方、どこでつまずきやすいかといった指導のコツは、動画本編で詳しく解説されています。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら