【バスケ】オフェンスリバウンドについて【リバウンド③】

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オフェンスリバウンドについて【リバウンド③】

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動画時間
34分
動画概要
バスケットボールにおいて重要な要素の一つであるオフェンスリバウンドについてお話しします。
ディフェンス側はボックスアウトをしてくるのでそれに対するオフェンスリバウンドの技術、またオフェンスリバウンドを取った後の判断のパターンをいくつか紹介します。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回の講習会では、リバウンドシリーズの締めくくりとして「オフェンスリバウンド」をテーマに学びます。
オフェンスリバウンドは、自チームのシュート回数を増やし、セカンドチャンス・サードチャンスを生み出す重要なプレーです。単にゴール下へ飛び込むだけでなく、チームとして誰がリバウンドに参加し、誰がロングリバウンドやセーフティを担うのかを整理することで、攻撃の継続と守備への備えを両立できます。
本編では、ジュニア期に積極的にリバウンドへ参加する意味や、相手のボックスアウトをかわす具体的な入り方、リバウンド後のショット判断まで幅広く解説します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
- リバウンドトライアングル、ロングリバウンダー、セーフティなど、オフェンスリバウンド時の役割分担
- ストレートカット、スイム、フェイクアンドゴー、スピン、ステップバックなど、相手をかわして中に入る方法
- タップショット、ノーステップ・ノーダウン、ステップイン、14秒の使い方など、リバウンド後の攻撃判断

■ こんな方におすすめ
- シュートを打って終わりではなく、リバウンドまで習慣化したい選手
- オフェンスリバウンドに行く人数やセーフティの考え方を整理したい指導者
- セカンドチャンスを増やし、得点機会を高めるチームづくりをしたいコーチ

オフェンスリバウンドは、試合の流れを引き寄せる大きな武器になります。具体的な入り方やリバウンド後の判断は、動画本編で確認しながら、普段の練習から「リバウンドまでやって終わり」という意識を定着させていきましょう。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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