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セットプレーを取り入れるOF作りと一つのセットプレーからカウンターを派生させるOF作りの違いQA①

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動画時間
27分
動画概要
この講習は2024年2月に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【たくさんのセットプレーを取り入れるオフェンス作りと一つのセットプレーからカウンターを派生させていくオフェンス作りの違い⑤質疑応答 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、「セットプレーを取り入れるオフェンス作り」と「ひとつのセットプレーからカウンターを派生させるオフェンス作り」の違いを、質疑応答形式で実践的に深掘りしています。U12・U15・U18それぞれの年代に応じて、何を優先して教えるべきか、どこまで型を与えるべきかを、現場目線で整理しているのが大きな魅力です。単なる戦術紹介ではなく、「停滞しないオフェンスをどう育てるか」という育成の本質に迫る内容になっています。具体的なプレーの考え方や落とし込み方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・オフボールスクリーン、カッティング、1対1をどうつなげて、止まらないオフェンスにするかの設計の考え方
・U12ではスペーシング、U15では自由度のあるフェーズオフェンスなど、年代別に何を重視すべきかの判断基準
・「判断できない選手」に対して、どこまでシンプルに伝え、どう映像や基準を使って落とし込むかという指導の工夫

■ こんな方におすすめ
・セットプレーを覚えさせても、試合になるとオフェンスが止まってしまうことに悩んでいる指導者の方
・ミニバスやU15年代で、戦術をどこまで入れるべきか、育成とのバランスに迷っているコーチや保護者の方
・1対1頼みではなく、カウンターや連続性のあるオフェンスをチームに根づかせたい顧問・選手の方

動画本編では、ここでは書ききれない具体的なプレー例や、現場で機能させるための細かな視点まで詳しく解説されています。自チームのオフェンスを一段深く設計したい方は、Sufuで続きをご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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