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ハンドワークとエリア1のディフェンス【オンボールディフェンス③】

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動画時間
45分
動画概要
フットワークと同じぐらい重要なハンドワークについてお話ししていきます。
またエリア1と呼ばれる3ポイントライン付近のディフェンスについても考えていきます。
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

今回の講習会では、オンボールディフェンスの中でも特に「ハンドワーク」と「エリア1の守り方」に焦点を当て、相手に自由を与えないための考え方を丁寧に解説しています。単に手を動かす技術ではなく、距離感、ステップワーク、体の向き、接触への対応までを一つの流れとして整理しているのが大きな特長です。ジュニア年代の選手や指導者に向けて、「抜かれないために何を準備するか」「どの場面で主導権を握るか」が現場目線で語られており、すぐに練習で試したくなる内容です。具体的なメニューや指導のコツは、ぜひ動画本編で確認してみてください。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・相手がボールを持った瞬間に主導権を握るための、実戦的な手の使い方と距離の考え方
・シュート、ドライブ、パスの優先順位を見極めながら守るための、判断の基準とディフェンスの組み立て方
・方向付け、接触、ボディーアップまで含めた、エリア1で崩れない守備の土台づくり

■ こんな方におすすめ
・1対1で簡単に抜かれてしまい、どこを修正すればよいか悩んでいる選手や指導者
・「手を上げろ」「もっとプレッシャーをかけろ」と言っているものの、具体的にどう教えるべきか迷っているコーチ
・チームディフェンス以前に、まずはオンボールで粘れる選手を育てたい顧問・保護者の方

相手に抜かれた後の対応ではなく、そもそも侵入を許さない準備に踏み込んで学べるのが本講習会の魅力です。言葉だけでは伝わりにくい姿勢や手足の連動、間合いの変化は、映像で見ることで理解が一気に深まります。Sufuの動画本編で、現場ですぐ活かせる具体的な指導のヒントをぜひ掴んでください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

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