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【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜】④

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動画時間
13分
動画概要
この講習は2023年10月に行われたERUTLUCオンライン講習会の様子を編集したものです。

講習テーマ【その年代における最も重要なコーチング課題は何か〜U12-18チャンス局面編〜④U12世代で重視したい事柄 担当:鈴木良和コーチ】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

U12〜U18の育成で「チャンス局面」をどう捉えるべきか。本講習会では、単にノーマークをつくる発想にとどまらず、あえて難しい状況の中で“決め切る力”をどう育てるかという、本質的なテーマに踏み込みます。世界の育成現場、とくにスペインやFCバルセロナU12の実例も交えながら、なぜ今「助けすぎない環境」が注目されているのかを解説。育成年代の指導者にとって、練習づくりの視点が大きく変わる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・U12年代で本当に優先すべき「チャンス局面」の育成課題
ノーマークを増やすこと以上に、将来につながる力は何か。育成の順番を整理できます。

・世界の育成現場に共通する「制約を使った指導」の考え方
スクリーンや戦術で助けすぎないことで、なぜ選手の打開力やフィニッシュ力が伸びるのか。その背景が見えてきます。

・海外の実例から考える、日本の現場への落とし込み方
高強度の試合映像やルール環境の違いをもとに、日本のミニバス・育成現場で何を工夫すべきかのヒントが得られます。

■ こんな方におすすめ
・ノーマークは作れているのに、最後のシュートやフィニッシュが決まらず悩んでいる指導者
・戦術を教えるべきか、まず個の1対1や打開力を伸ばすべきか迷っているコーチ
・育成年代に合ったルール設定や練習環境づくりを、海外事例も参考に見直したい方

具体的にどんな練習環境をつくればよいのか、どこまで制約をかけるべきか、現場での指導のコツは動画本編で詳しく語られています。選手の将来を見据えて指導をアップデートしたい方は、ぜひSufuで続きをご覧ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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