【バスケ】【実際に行っているメニューの紹介】練習の解剖学 〜練習を見る・読み解く解像度を高める〜 ③

こちらはプレミアム会員限定動画です。

【実際に行っているメニューの紹介】練習の解剖学 〜練習を見る・読み解く解像度を高める〜 ③

お気に入りに追加
お気に入り追加済
動画時間
30分
動画概要
この講習は2021年6月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【練習の解剖学 〜練習を見る・読み解く解像度を高める〜 ③】 約31分
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、「練習の解剖学」の実践編として、実際に行っているメニューを紹介しながら、ドリルがどのように全体像とつながり、どのように変化していくのかを解説します。シュート判断、マッカーアクション、トランジション、オフェンスリバウンド、ペイント内フィニッシュ、クローズアウトなどを題材に、1つの練習が次の練習へどう接続されるのか、全体からパーツへ、パーツから全体へどう行き来するのかを具体的に学びます。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- 実際のチーム練習における、全体像とフラクタルなパーツ練習のつなげ方
- トランジション、リバウンド、フィニッシュ、クローズアウトを連動させる練習設計
- 20個のドリルから1000個の練習を生み出す、ドリルの変化とアレンジの考え方

■ こんな方におすすめ

- 実際のチーム練習メニューを参考に、練習設計の引き出しを増やしたい指導者
- ドリルを単発で終わらせず、前後の練習やチームコンセプトにつなげたい方
- 選手の課題に合わせて、その場でドリルを変化させられるようになりたいコーチ

本編では、マッカーアクションからの3対3、パーフェクトトランジション、フリースローリバウンド、ポストフィード、4対4のルール設定など、具体的なメニューを通じて練習の組み立て方を紹介します。ドリルを固定メニューではなく、チームの成果設定に合わせて変化する「生き物」として扱う視点を、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

プレミアム会員はオンライン講習会も見放題。

カンタン1分で登録完了!

Sufu会員登録はこちら