【バスケ】【戦術の導入例】U12~15の戦術の選択と指導法③

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【戦術の導入例】U12~15の戦術の選択と指導法③

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動画時間
32分
動画概要
この講習は2021年6月に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【U12~15の戦術の選択と指導法③】 約33分

ダウンスクリーン
https://youtu.be/U9mx4xaO9OA

フレアスクリーン/アップスクリーン
講習内の映像は既に削除されております
▼代替映像
https://youtu.be/U_OWnSl7Yig

クロススクリーン
https://youtu.be/47Z-BIcit_0
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

本講習会では、U12〜U15年代における戦術の導入例を、実際の練習や試合の流れに沿って解説します。トランジションからのスペーシング、ジッパーアクション、マッカーアクション、ピンダウンスクリーンなどを題材に、戦術を形として教えるのではなく、パニッシュメントやオフェンシブヘルプを育てるための入り口としてどう扱うかを具体的に整理します。

■ 本講習会で学べる3つのポイント

- トランジションとスペーシングを土台に、戦術を段階的に導入する考え方
- ピンダウンスクリーンを使ったパニッシュメント練習と、1対1・4対4への発展方法
- 試合の中でディフェンスを見て、カール・フレア・ダイブ・スペーシングを選ぶ判断の育て方

■ こんな方におすすめ

- U12〜U15で、戦術をどのように練習へ落とし込むか悩んでいる指導者
- スクリーンプレーを形ではなく、判断の学習として扱いたい方
- ピンダウンやジッパーなどを、育成年代に合わせて導入したいコーチ

本編では、実際の練習映像をもとに、戦術の入り口からスペーシング、パニッシュメント、1対1へつなげる流れを紹介します。戦術を増やすよりも、1つの入り口から深く判断を学ばせることが重要です。育成年代で戦術を成長の道具として使いたい方は、ぜひ動画本編でご確認ください。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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