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【守り方に応じて攻める(コンテイン編)】ピック&ロール講習会−実演編−

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動画時間
13分
動画概要
この講習は2023年1月9日に行われたオンライン講習の様子を編集したものです。
講習テーマ【オンライン講習『ピック&ロール講習会−実演編−』守り方に応じて攻める(コンテイン編)】
本動画の要約

※この要約はAIによって自動生成されたものであり、内容の正確性を保証するものではありません。

この講習会では、ピック&ロールに対して相手が下がって守る「コンテイン」の守り方をしてきたとき、オフェンス側がどう判断し、どう優位を作るかを実演形式で学べます。テーマは、ただスクリーンを使うことではなく、守り方を見て攻め方を変えることです。ハンドラーとスクリーナー、それぞれが何を見て、どのタイミングで決断するのかが、現場感たっぷりに整理されています。試合でよく起こるのに、意外と曖昧になりやすい判断基準を、実践的に理解できる内容です。

■ 本講習会で学べる3つのポイント
・ディフェンスが下がってきたときに、無理なパスや単発の攻めで終わらず、2対1の状況を作って優位を取る考え方が学べます。
・相手がスクリーンの下を通るのか、上を通るのかによって、リジェクト、リピック、シュートの選択をどう使い分けるか、その判断の軸が見えてきます。
・見落とされやすいスクリーナーの役割に焦点を当て、スクリーンの質、当て方、かけ直しの意識など、攻撃の成功率を左右する大事なポイントが分かります。

■ こんな方におすすめ
・ピック&ロールは使っているのに、相手に下がって守られると攻め切れず、形だけで終わってしまうチームの指導者の方。
・ハンドラーの判断力を伸ばしたい、シュート・ドライブ・パスの使い分けを整理したいコーチや選手の方。
・スクリーンをかける選手の役割まで含めてチーム全体で理解を深め、実戦で再現できるメニューを探している顧問や保護者の方。

具体的な動き方や練習の進め方、選手への声かけの細かな工夫は、動画本編でこそリアルに学べます。Sufuでは、現場ですぐ使える指導のヒントを、実演とともに深く確認できます。

ERUTLUC(エルトラック)

株式会社ERUTLUC
「バスケットボールの家庭教師」を運営している会社になります。

2004年に開始したバスケットボールの家庭教師事業は、2022年4月時点でコーチ70名以上、会員数1300名以上。
指導実績多数・各地講習会なども担当しており、「はじめてのミニバスケットボール」「バスケットボール IQ練習本」「バスケットボール判断力を高めるトレーニングブック」「バスケットボールの教科書1~4」など多くの書籍・DVDも監修しています。

【ERUTLUC代表鈴木良和コーチ JBA活動歴】
2016年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2016年男子日本代表サポートコーチ
2017年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2017年男子日本代表サポートコーチ
2018年U22日本代表スプリングキャンプアドバイザリーコーチ
2018年U12ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年U13ナショナルキャンプヘッドコーチ
2018年~2021年男子日本代表サポートコーチ
2021年~女子日本代表アシスタントコーチ

この指導者について

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