Q

質問内容

対象:中学生 / 中級者

ショット不成功の際はドリル終了でしょうか?
A

ERUTLUCからの回答

様々な方法が考えられると思います。例えば、リバウンドを獲得した選手がOFとなり1対2を実施するケースなどが代表的です。
オーバーヘッドパスをする選手の嗅覚の向上や、ドリル全体の回転数を高めたい場合は、あえてリバウンドなしにするケースも考えられます。
また、例えば、「シュートを打った選手がシュートを決める。そのリバウンドを獲得したら、1本だけシュートを打てる。それを決めたら、残りの選手はペナルティ」という形も可能かと思います。
様々な方法で、是非、お試しください!

スポーツの練習メニュー動画がいつでも見放題。

今なら14日間無料でお試し頂けます。

カンタン1分で登録完了!

14日間の無料体験を始める