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「2対1のボレー、ストローク」〜半面でポイント〜

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目的/上達スキル
・テンポが速くなった時の細かい動きや反応速度を上げる。
・ボレーのコントロール向上。
目安所要時間
5分
手順
1.2人が半面ずつボレーに入り、1人の半面にコントロールします。
2.1人はストロークで半面に立ち、ポイントを取りにいくように練習します。
3.ストローク側は甘いボールを見過ごすことなく、ボレー側に打ち込みましょう。
4.ボレー側は後ろに引くことなくブロックしてください。
5.どちらにとっても反応速度を上げる練習です。
指導のコツ・ポイント
ストローク側はテンポが速くなるため、テイクバックの準備や大きさを合わせる。
ボレー側は後ろに引かないように意識する。
○生年月日:1993年10月8日
○出身地:三重県、津市
○所属:合同会社YNM、Project E.O責任者
○スポンサー契約:ヨネックス株式会社、ファイテン株式会社

<経歴>
 父親が校長を務める「ニックインドアテニスカレッジ(三重県)」で、プロテニス選手である、弟の西岡良仁と共にテニスを始める。四日市工業高校、亜細亜大学を卒業後、ツアーテニスコーチとして活動を開始。西岡良仁のサポートとして、グランドスラムやツアーへの帯同、その他プロ選手のコーチングやヒッティング、ジュニア育成を行う。
その後1年半の間、スペインのバルセロナにあるプロチーム「CMC Competition」にてコーチを務める。また、元WTAランキング2位でグランドスラム優勝者、Svetlana Kuznetsovaのコーチを務めた、Carlos Martinez氏のもとツアーコーチング、スペインテニス、クレーコートの戦術について学ぶ。
現在は東京を拠点にツアーコーチ、及び、選手のマネージメントをメインとしたチーム「Project E.O」を立ち上げ、選手と共にプロツアーを転戦している。

https://project-eo.themedia.jp

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