【高強度の腹筋!】レッグロワーダウン

・腹直筋のトレーニング
・表層の腹筋強化
・表層の腹筋強化

20秒

1.仰向けで寝る
2.腹筋を使って身体を少しだけ起こす
3.両脚を真上に持ち上げる
4.脚を下ろしていく
5.床につく直前まで下ろしたら、元の位置に戻していく(スピードは同じ!)
6.繰り返す

・身体を軽く起こすことで腰の反りを予防する
・同じスピードで上げ、下げを行う
・足を上げた際に勢いをつけないように注意する
・同じスピードで上げ、下げを行う
・足を上げた際に勢いをつけないように注意する
【高強度の腹筋/Level2】レッグロワーダウン

・腹直筋のトレーニング
・表層の腹筋強化
・腹筋と下半身のコーディネーション
・表層の腹筋強化
・腹筋と下半身のコーディネーション

20秒

1.仰向けで寝る
2.腹筋を使い、身体を少しだけ起こす
3.両足を真上に持ち上げる
4.片方の足はひざを90°に曲げる
それと同時に反対の足はひざを伸ばしたまま床に近づけていく
それと同時に反対の足はひざを伸ばしたまま床に近づけていく
5.床、ギリギリまで下ろしたらスタートポジションまで戻す
6.反対側を行う
7.繰り返す

・左右の足を別の動きでそれぞれコントロールしていく
・身体を少し起こすことで腰の反りを予防する
・足を戻した際に反動を使わないように注意する
・身体を少し起こすことで腰の反りを予防する
・足を戻した際に反動を使わないように注意する
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【高強度の腹筋/Level3】レッグロワーダウン

・腹直筋のトレーニング
・表層の腹筋強化
・腹筋と下半身のコーディネーション
・表層の腹筋強化
・腹筋と下半身のコーディネーション

20秒

1.仰向けで寝る
2.腹筋を使い、身体を少しだけ起こす
3.両足を真上に持ち上げる
4.片方の足はひざを90°に曲げる
それと同時に反対の足はひざを伸ばしたまま床に近づけていく
*とにかく速く!
それと同時に反対の足はひざを伸ばしたまま床に近づけていく
*とにかく速く!
5.ゆっくりとスピードをコントロールして戻していく
6.スタート位置に戻ったら反対側を行う

・スピードを上げることにより、上半身がバウンドしやすくなるので腹筋を使い動きが出ないようにする
・左右の足を別の動きでそれぞれコントロールしていく
・身体を少し起こすことで腰の反りを予防する
・足を戻した際に反動を使わないように注意する
・左右の足を別の動きでそれぞれコントロールしていく
・身体を少し起こすことで腰の反りを予防する
・足を戻した際に反動を使わないように注意する
体幹TRスプリント①

・スプリント時に体幹をキープできるようにする。
・片足の状態でも体幹を使うための体づくり。
・片足の状態でも体幹を使うための体づくり。

・20秒(片足)

1.・サイドプランクの状態を作る。
2.・上の足の股関節と膝を90度に曲げキープする。

・サイドプランク時、肩の真下に肘を付くようにセット。
・頭から爪先まで一直線になるようにする。
・頭から爪先まで一直線になるようにする。
体幹TRスプリント②

・ダッシュ時の姿勢を安定させる。
・速い手足の動きの中でもぶれない軸を鍛える。
・速い手足の動きの中でもぶれない軸を鍛える。

・20〜30秒(片側)

1.・サイドプランクの姿勢で肘と、上になっている側の足を地面につける。
2.・腰を地面から浮かせて体の中心を保つように姿勢をキープ。

・内転筋、脇腹を中心に腹筋全体に力を入れる。
・立っている時と同様に体は頭から足まで真っ直ぐをキープ。
・立っている時と同様に体は頭から足まで真っ直ぐをキープ。

株式会社ナズーは、トップアスリートからジュニアアスリート、スポーツ愛好家の怪我や痛みの治療をはじめ、 スポーツ競技復帰に向けたリハビリテーションを得意としているスポーツマッサージ鍼灸治療院であり、経験豊富なトレーナーを派遣している。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
「一人一人の健康な人生をサポートする」を企業理念として掲げ、世の中の人々の『健康』をあらゆる方向からサポートし、一人一人の「楽しく、豊かに、生き生きと」生きる、そんな『健康な人生』をサポートしている。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
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