【体幹+反応】マウンテンクライマー

・体幹/肩甲帯のトレーニング
・反応のトレーニング
・全身運動
・筋持久力
・反応のトレーニング
・全身運動
・筋持久力

30秒

1.肩の下に手を置き、頭から首までを一直線に保つ
2.合図に反応(ホイッスル、手を叩くなど)して足を動かす
3.決めた回数繰り返して次の指示があるまで姿勢をキープする
*キープ中に姿勢の乱れがある場合はスタートの姿勢でキープ
*キープ中に姿勢の乱れがある場合はスタートの姿勢でキープ
4.反応して動かす

反応することに意識が行き過ぎるとフォームの乱れが起こりやすい。
まずは姿勢を維持しながらできるように回数の調整を行う
まずは姿勢を維持しながらできるように回数の調整を行う
【体幹+反応】マウンテンクライマーLevel2

・体幹/肩甲帯のトレーニング
・反応のトレーニング
・判断力
・全身運動
・筋持久力
・反応のトレーニング
・判断力
・全身運動
・筋持久力

30秒

1.プランクの姿勢を取る
2.ペアの指示出し回数に反応してマウンテンクライマーを行う
3.キープして次の指示出しを待つ
4.1〜3を繰り返す

回数が多くなると姿勢の乱れが生じやすくなるので目的や体力を見ながら回数は調整する
指示出しの間隔が狭くなると予測で動くケースが多くなるのでキープの時間をつくるとよい
指示出しの間隔が狭くなると予測で動くケースが多くなるのでキープの時間をつくるとよい
【頭も使う!体幹+反応】マウンテンクライマーLevel3

・判断力
・体幹/肩甲帯のトレーニング
・反応のトレーニング
・全身運動
・筋持久力
・体幹/肩甲帯のトレーニング
・反応のトレーニング
・全身運動
・筋持久力

30秒

1.プランクの姿勢を取る
2.指示に反応して、その回数マウンテンクライマーを行う
(動画では奇数は回数通り、偶数はキープのまま)
(動画では奇数は回数通り、偶数はキープのまま)
3.終わったらキープ!
4.指示出しに反応して繰り返す

回数が多くなると姿勢の乱れが生じやすくなるので目的や体力を見ながら回数は調整する
指示出しの間隔が狭くなると予測で動くケースが多くなるのでキープの時間をつくるとよい
反応するパターンとしないパターンを少しづつ変えていくと良い!
指示出しの間隔が狭くなると予測で動くケースが多くなるのでキープの時間をつくるとよい
反応するパターンとしないパターンを少しづつ変えていくと良い!
【これも体幹!】ボールを使った体幹(手ver.)

・体幹トレーニング
・複合動作(協調性)を身につける
・肩の安定性を図る
・バランス力をつける
・複合動作(協調性)を身につける
・肩の安定性を図る
・バランス力をつける

60秒

1.1.ボールの上に両手をおいてキープする
2.2.片足を上げる
3.3.反対側も行う
4.4.余裕があれば、膝を上げる(腿上げ)のような動きを行う

・キープが難しい場合、まずは最初のキープをしっかりできるように!
・ボールの真上に肩が来るようにする
→この時腰が上がりすぎたり、落としすぎないようにする。
・動作の際に、足以外は動かないようにする
・ボールの真上に肩が来るようにする
→この時腰が上がりすぎたり、落としすぎないようにする。
・動作の際に、足以外は動かないようにする
【これも体幹!】ボールを使った体幹(足ver.)

・体幹トレーニングで体当たり時の耐久力アップ!
・バランス力
・横側のお腹への刺激
・バランス力
・横側のお腹への刺激

60秒

1.1.横向きでボールの上に足を乗せる
2.2.肩の真下に肘がくる位置で骨盤を持ち上げる
3.3.キープする
4.4.反対も実施

・まずはボールなしでのキープが安定できるか。
→安定していたらボールに足を乗っけてやってみよう!
・着いている肘でしっかり床を押しながら骨盤を持ち上げる(頭ー足まで一直線が理想的)
→安定していたらボールに足を乗っけてやってみよう!
・着いている肘でしっかり床を押しながら骨盤を持ち上げる(頭ー足まで一直線が理想的)

株式会社ナズーは、トップアスリートからジュニアアスリート、スポーツ愛好家の怪我や痛みの治療をはじめ、 スポーツ競技復帰に向けたリハビリテーションを得意としているスポーツマッサージ鍼灸治療院であり、経験豊富なトレーナーを派遣している。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
「一人一人の健康な人生をサポートする」を企業理念として掲げ、世の中の人々の『健康』をあらゆる方向からサポートし、一人一人の「楽しく、豊かに、生き生きと」生きる、そんな『健康な人生』をサポートしている。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
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