大臀筋に狙いを絞ったトレーニング

・お尻が上手く使えない選手に有効

20秒

1.・四つ這いになり股関節の角度を90°にする
2.・首を丸めた状態を作り足を上に上げる

・股関節の角度は90°を保つ
・背中を丸めることでお尻の筋肉に刺激を加える
・呼吸は止めない
・背中を丸めることでお尻の筋肉に刺激を加える
・呼吸は止めない
サイドランジ

・方向転換やアジリティ能力の向上。

3分

1.脚を揃えて立つ。
2.側方に脚を踏み出していく。
3.踏み込んだ足で地面を蹴って元の姿勢に戻る。
4.左右交互に20回を1日3セット。

・お尻を後ろに引いて股関節で重心をコントロールする。
・膝とつま先の向きを揃える。
・膝を前に出しすぎない。
・膝とつま先の向きを揃える。
・膝を前に出しすぎない。
クロスランジ

・足が交差して踏み込む動きで力を発揮できるようになる。

3分

1.腰に手を当て立つ。
2.前または後ろに脚を交差させて踏み込んでいく。
3.20回を3〜5セット。

・踏み込み足は真横に出す。
・身体は正面に向けておく。
・身体は正面に向けておく。
バックランジ

・股関節周り、下半身の筋肉のトレーニング

・60秒

1.・まっすぐ立つ
2.・足を片方大きく後ろに出し重心を落とす
3.・後ろ足で蹴り手順1に戻る

・足を引いた際の前足が内側に入らないように注意、
・前足はつま先のラインより前に出さない(オスグッドのリスク回避のため)
・体はまっすぐに保つ
・前足はつま先のラインより前に出さない(オスグッドのリスク回避のため)
・体はまっすぐに保つ
スクワットジャンプ

・下半身のパワー強化
・上半身と下半身の連動
・上半身と下半身の連動

2分

1.腰幅または肩幅で立つ。
2.スクワットの姿勢から腕を振って大きくジャンプする。
3.連続的に着地とジャンプを繰り返す。
4.10〜20回を3セット行う。

・負荷が高いので小学生以下は、スクワットっでOK。
・膝は前に出さない、内に入らない。
・しっかりと腕を振る。
・膝は前に出さない、内に入らない。
・しっかりと腕を振る。

株式会社ナズーは、トップアスリートからジュニアアスリート、スポーツ愛好家の怪我や痛みの治療をはじめ、 スポーツ競技復帰に向けたリハビリテーションを得意としているスポーツマッサージ鍼灸治療院であり、経験豊富なトレーナーを派遣している。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
「一人一人の健康な人生をサポートする」を企業理念として掲げ、世の中の人々の『健康』をあらゆる方向からサポートし、一人一人の「楽しく、豊かに、生き生きと」生きる、そんな『健康な人生』をサポートしている。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
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