スイング・プッシュアップ

・胸、肩、体幹、腕の強化
・脊柱の分節運動
・脊柱の分節運動

・30秒

1.・肩幅に手を開きプッシュアップの姿勢を作る
2.・お尻を上に上げる
3.・潜るように、弧を描くようにプッシュアップを行う
4.・元の姿勢に戻し繰り返す

・背骨を柔軟に使う
インクラインプッシュアップ

・肩、腕、体幹の強化

2分

1.腕立て伏せの姿勢からお尻を高く上げる。
2.頭が地面につくくらいまで下降する。
3.地面を押して体幹を挙上する。
4.10〜20回3セット行う。

・お尻を高くすることで胸よりも肩で力を発揮するように推すことができる。
・手の位置は必ず肩の真下に来るようにする。
・手の位置は必ず肩の真下に来るようにする。
Y字ロウイング

・肩甲骨周囲の強化
・猫背姿勢の改善
・猫背姿勢の改善

2分

1.うつ伏せの姿勢から肩よりも高い位置に前腕を上げる。
2.そのまま前後に動かしていく。
3.20回3セット。

・腕は肩甲骨から動かす。
プッシュアップ

・胸、腕、体幹の強化

3分

1.手を肩の真下に置いて、脚を揃えてキープ。
2.胸から地面に着くように下降する。
3.地面を押して体幹を挙上していく。
4.10〜20回を3セット。

・手は肩の真下に来ないと胸よりも肩の辺りに負荷がかかる。
・きつい場合は膝付きでも良い。
・きつい場合は膝付きでも良い。
プランクツイスト

・横の体幹に刺激を加える。
・サッカーにおける捻りの動作の基礎習得。
・サッカーにおける捻りの動作の基礎習得。

・

1.・プランクの姿勢を作る(肩の真下に肘を置き肘の間隔は肩幅)
2.・腰の横側が地面に着くくらいまで横に振る

・肩を前後左右に動かさない。
・腰は左右に動かすが、高さは最初のポジションと同じになるように動かす
・腰は左右に動かすが、高さは最初のポジションと同じになるように動かす
プランクプッシュアップ

・体幹部を安定させながら肩周りを動かし鍛える

60秒

1.・プランクの姿勢を作る(方の真下に肘を置き前腕の間隔は肩幅)
2.・プランクの姿勢からプッシュアップの姿勢に移行し動作を繰り返す

・プッシュアップの姿勢になった際に体を一直線にする
・プランクの姿勢になった際、腰や体幹部が落ちないようにキープする
・右から始めるパターンと左から始めるパターンの両方行うことで体の左右差を無くすことに繋がる
・プランクの姿勢になった際、腰や体幹部が落ちないようにキープする
・右から始めるパターンと左から始めるパターンの両方行うことで体の左右差を無くすことに繋がる

株式会社ナズーは、トップアスリートからジュニアアスリート、スポーツ愛好家の怪我や痛みの治療をはじめ、 スポーツ競技復帰に向けたリハビリテーションを得意としているスポーツマッサージ鍼灸治療院であり、経験豊富なトレーナーを派遣している。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
「一人一人の健康な人生をサポートする」を企業理念として掲げ、世の中の人々の『健康』をあらゆる方向からサポートし、一人一人の「楽しく、豊かに、生き生きと」生きる、そんな『健康な人生』をサポートしている。
代表の並木はサッカー日本代表としてFIFAワールドカップフランス大会、日韓大会、ドイツ大会に帯同。そのほかU-23日本代表のアスレティックトレーナーとして4度のオリンピックに帯同しており、U-17ワールドカップへの帯同実績もある。
また現在までにU-19サッカー日本代表、Jリーグ、各世代のサッカーを中心に、WJBL、社会人ラグビー、ソフトボール、モトクロス、卓球、陸上、アーティストなど様々な競技や分野にアスレティックトレーナーを派遣している。
さらには講演会やセミナー、専門学校などの教育機関に講師を派遣するなど後進育成にも力を入れている。
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